Siems開発経緯

01従来の処理やシステム化の課題

ある学校では、成績管理を核とした業務処理に特化した一般的なシステムを利用していました。
しかし…手書きが入力に換わったというだけで、
教職員の負担が軽減できなかったという理由から学校独自の校務システムの開発がスタートしました。

02情報の利活用

03学校における情報共有の意義

複数の教職員が共通認識を持って生徒指導にあたる。
すべての生徒に対して事情を把握した上で指導にあたるのは困難です。
もし、「全ての先生が同じ目線で1人の生徒に接する事が出来れば…」
それは、きっと生徒にとっても保護者にとっても
満足できる結果が待っている事でしょう。

「事情さえ知っていれば…」
誤った指導、間違った指導、

そんな事態を防ぐ為にも先生間の情報共有は必要不可欠です。

先生が生徒1人1人の事情を知ってくれている、という
生徒にとって安心出来る環境づくりを 構築していきましょう。

pagetop

Copyright シームスブレインズ株式会社 All rights reserved.